肌荒れの原因はコンビニの食べ物かも?!

 

どこにでもあって、24時間いつでも開いているコンビニ。
本当に便利ですよね。
私もよく利用させて頂いています。

 

しかし、肌荒れで悩んでいる方はコンビニで売っている食べ物は控えた方がいいかもしれません。
肌荒れとコンビニ?と思うかもしれませんが、コンビニで売っている食品には肌に深刻なダメージを与える物も存在するのです。

 

その理由や原因を詳しくご紹介したいと思います。

 

 

コンビニ弁当は腐らない?!

コンビニができて数十年、色々な飲食店がたまに食中毒が出ている中
あれだけの店舗数を抱えているコンビニに「食中毒が出た!」という話は聞いたことありませんよね?
何故なのでしょう。

 

徹底した食品管理はもちろんなんですが、1番の理由は食品添加物にあります。

 

コンビニの弁当は30℃の部屋に2日放置しても食べられる基準になっています。

 

想像できますか?

 

家で作った弁当だと数時間が限界でしょう。
コンビニの食品はそれだけ腐りにくく作られているのです。

 

こうゆう動画もありましたのでよかったら参考にしてください。

 

コンビニの食品に入っている食品添加物が身体にとって如何に良くないものだということはわかりますよね。

 

では、食品添加物が肌にどのような影響がでるのかということを紹介します。

 

 

食品添加物の肌荒れへの影響

私たちの体には有毒な物質を無毒化してくれる機能が備わっています。

肝臓です。
肝臓は食品添加物だけではなく、アルコールなども無毒化して体外に排出してくれます。

 

だからといってもたくさんの添加物を採ってしまったりすると肝臓で無毒化できる範囲を超えてしまい追い付かなくなってしまいます。

 

 

無毒化の範囲を超えてしまったものは体に蓄積されていくのです。

 

体はこの添加物をどうにか排除しなければと活性酵素を発生させて攻撃します。
活性酵素は元々、細菌やウイルスといったものを攻撃する作用がありますが、攻撃力が強いため健康的な細胞まで一緒に攻撃してしまうというデメリットがあります。

 

健康な皮膚細胞を攻撃してシミやタルミ・ニキビや肌荒れのリスクを上げてしまうのですね。

 

 

現代社会で食品添加物を採らない様にすることは無理に等しいですが、できるだけ採らない様に気をつける事は可能です。
コンビニはとても手軽に買えて便利ですが、肌荒れを気にしている方は少し控えた方がいいかもしれません。

 


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